The Lineup
JAZZ STAGE
11/1 (SUN) 14:00-21:00
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Grace Aimi
2000年沖縄県生まれ。バイレイシャル、バイリンガルのシンガーソングライター。ソウルフルで力強い歌声を武器に、ソウル、R&B、ポップスを横断する独自のスタイルを展開する。現在はインディペンデントアーティストとして活動しながら、Matt Cabとのユニット「sen」やYANCYとのプロジェクト、多彩なアーティストとのコラボレーションなど、ジャンルや世代を越えて表現の幅を広げている。
Grace Aimi (Vo)@graceaimiofficial
Yancy (Keys)@yancy_piano
ユウキナガノ(Ba)@ykbass_
横田誓哉(Ds)@seiyankee1030
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馬喰町バンド(@bakurochoband)
武 徹太郎・織田 洋介を中心に、太鼓にサックス・ピアノに唄にと、さまざまな音楽家の力を借りながら活動。「ゼロから始める民俗音楽」をコンセプトに、古今東西のあらゆる芸術表現にルーツを求め楽器開発から映像表現まで自ら実践するスタイルで、テレビ・舞台・アニメーションの企画にも活動の場を拡げている。
武 徹太郎(Vo / Gt)@uramabuta912
織田 洋介(Vo / Ba)
村上大輔(Sax)@daisuke_murakami
大口俊輔(Keys)
小林武文(Per)@takefumi.kobayashi.33
一樂誉志幸(Dr)@fragu_rhythm
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Vana Gierig Trio
ドイツ・ミュンヘン出身、NYを中心に世界で活躍するピアニスト/作曲家、Vana Gierig。
バークリー音楽大学を優等で卒業後、ニューイングランド音楽院で学び、独自の演奏スタイルを確立。Marcus Miller、Regina Carter、Paquito D’Rivera、Eddie Gomezらとの共演を重ね、Wynton Marsalisに招かれリンカーンセンターにも出演。上海交響楽団との共演や、人気TVシリーズ『SEX and the CITY』の音楽監督など、多方面で活動している。
今回は、NYで経験を重ね、ジャズからゲーム音楽まで幅広く活躍するベーシスト/作曲家のRyo Miyachiと、オランダ出身で世界40カ国以上での演奏経験を持ち、現在は日本を拠点に活動するドラマーSebastiaan Kapteinを迎えて出演。ジャズを軸に多彩な音楽的背景を融合するVana Gierigの音楽を、トリオ編成で披露する。
Vana Gierig(Keys)@vanagierig
Ryo Miyachi(Ba)@ryo.nyba
Sebastiaan Kaptein(Dr)@sebkaptein
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Sarah Kang
温かく親密な歌声と、飾らない言葉で心情を描くソングライティングが魅力のシンガーソングライター、Sarah Kang。韓国に生まれ、ロサンゼルス、シカゴ、ダラスなど米国の各都市で育ち、クラシック音楽の基礎を学んだ後、作曲や自身の音楽制作へと歩みを進めた。
インディーポップ、ジャズ、R&Bを融合した柔らかく映画的なサウンドに乗せて、愛やアイデンティティ、離れた人への想い、自身の成長を丁寧に歌う。シンプルな音作りと美しいメロディーが、その歌声と言葉を引き立てる。
音源とライブの両面で国際的な支持を集め、北米やアジアでも公演を重ねてきた。ライブでは、楽曲に込めた物語を伝えながら、聴き手とのつながりを大切にしている。
今回は、NYを拠点に活動するピアニスト/キーボーディストTakahiro Izumikawaとのデュオで出演する。
Sarah Kang(Vo)@sarahkangmusic
Takahiro Izumikawa(Keys)@taka808
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JUN IIDA Quartet
NYを拠点に活動するトランペッター/作曲家、Jun Iidaを中心としたカルテット。米国セントルイスで日本人の両親のもとに生まれ、ピッツバーグで育ったJun Iida。幼少期から幅広い音楽に親しみ、ロサンゼルス、シアトルを経て、現在はNYを中心に国際的な活動を展開している。
これまでにBlue Note(上海・北京)、東京のピットイン、NYのSmalls Jazz Clubなど世界各地の名門クラブに出演。SXSWやPDX Jazz Festivalなどにも参加し、黒田卓也、Anat Cohenらと共演を重ねてきた。2024年には初のリーダーアルバム『Evergreen』を発表。
この秋は、新作アルバム『Bellflower』を携え、日本・台湾・韓国を巡るアジアリリースツアーを開催。NIHONBASHI PUBLIC JAZZにも、その一環として出演する。
今回は、キーボードにYasumasa Kumagai、ベースにShin Sakaino、ドラムにKazu Odagiriを迎え、新作の楽曲を披露する。
JUN IIDA(Tp)@juniidamusic
Yasumasa Kumagai(Key)@yasumasakumagai
Shin Sakaino(Ba)@sinsuckiknow
Kazu Odagiri(Dr)@kazu.drums
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isles septet
池本茂貴率いるラージ・アンサンブル isles。
今回はスペシャルな7人編成でNIHONBASHI PUBLIC JAZZに登場。迫力あるサウンドと、ジャズならではの自由なインタープレイを武器に、これまでマリア・シュナイダーやダニー・マッキャスリンといった世界的アーティストとも共演。
精鋭メンバーによる緻密なアンサンブル、キャッチーなメロディ、美しいハーモニーが融合するisles septetのサウンドを、日本橋の街でお楽しみください。
池本茂貴(Tb)@ikechan_0312広瀬未来(Tp)@hirosemusic1984
菊地立起(Tp)@tatukikuchi
海堀弘太(Pf)@kaihollinky
佐藤潤一 (Ba)@jun3321mimi
小田桐和寛(Dr)@kazu.drums
TBA(Ts)
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4Aces
ジャズシーンのみならずジャンルを超えて活躍する4人によるバンド。
ジャズをフロアミュージックと捉えジャンルレスかつエモーショナルなサウンドを展開する。メンバーは、サックスの安藤康平、ピアノ/キーボードの渡辺翔太、ベースの古木佳祐、ドラムの橋本現輝。ジャンルの枠にとらわれず、身体で感じるリズムと感情に訴えるサウンドを追求する4Aces。
2023年の第1回NIHONBASHI PUBLIC JAZZに続き、今回が2回目の出演。初日のJAZZ STAGEのラストに登場する。
安藤康平(Sax)@koheisax_melraw
渡辺翔太(Keys)@shota_watanabe_pf
古木佳祐(Ba)@keisukefurukibass
橋本現輝(Ds)@genki_ds
11/2 (MON) 18:00-21:00
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NPJ BAND
NIHONBASHI PUBLIC JAZZを象徴するミュージシャンの一人、ベーシスト内田壮志が率いるNPJ BAND。内田壮志はバークリー音楽大学を卒業後、在学中に結成したジャズファンクバンドgroovelineでメジャーデビュー。ブルーノートツアーを行い、JUJUらのサポートや、上原ひろみ、村上“PONTA”秀一との共演を重ねてきた。2006年末からはNYを拠点にR&Bやゴスペルの現場で活動し、多くのアーティストのミュージックディレクターも務める。
今回は、R&B、ソウル、ジャズなどをルーツに持つシンガーソングライター今路メグ、さかいゆう、ゴスペラーズらの演奏を支えてきたギタリスト柴山哲郎、ロサンゼルスやNYを拠点に活動するキーボーディスト/音楽プロデューサーJuny Mag、国内外のドラムコンテストで数々の受賞歴を持つ乘冨鼓が参加。
さらに、ジャズバンドTRI4THのトランペッターで作編曲家としても活動する織田祐亮、ソウルバンド「円人図」のリーダーでテナーサックスを担当する戎谷俊太が加わる。そして、謎の象も……?
内田壮志を中心に集まった7人と一頭が、歌とグルーヴを軸としたアンサンブルで、2日目のJAZZ STAGEの幕を開ける。
今路メグ(Vo)@megu_imaji
内田壮志(Ba)@soshijam
柴山哲郎(Gt)@oudtetsuro
Juny Mag(Keys)@juny.mag
乘冨鼓(Dr)@tsuzumidrums
織田祐亮(Tp)@oritayusuke
戎谷俊太(Ts)@ebisutanishunta
travelingelephant(?)
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Jasmine High
東京を拠点とするR&BユニットJasmine High(ジャスミンハイ)。ボーカリストのミミコとクロエから成るこのユニットはソウルフルな歌声、バイリンガルな歌詞、そして豊なハーモニーを織り込んだサウンドが特徴。東京にいても、世界のどこにいても、彼女たちの音楽のティーパーティーにいつでもジョインできます。今回は、NPJでおなじみのYuki “Lin” Hayashiがベースで参加。キーボードにHico、ギターにZack Auslander、ドラムにAkira Kudoを迎え、バンド編成で出演する。
mimiko (Vo) @mimikogold
Chloe Kibble (Vo) @theartof_chlo
Yuki “Lin” Hayashi(Ba)@linboy363636
Hico(Keys)@hirokihoriko
Zack Auslander(Gt)@zackauslander
Akira Kudo(Dr)@kudo.akira
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TOKU feat. Yosuke Onuma , Satsuki Kusui & Sangmin Lee
ヴォーカル&フリューゲルホーンという唯一無二のスタイルで国内外のジャズシーンを牽引するTOKU。フィンガーピッキングを軸に、世界各地の音楽を吸収し独自のサウンドを築くギタリストYosuke Onuma。強靭なスウィングと幅広い音楽性で数々の名手を支えるベーシストSatsuki Kusui。韓国を代表するドラマーとして活躍し、NY・Blue Noteをはじめ世界のステージを経験してきたSangmin Lee。ジャズを軸に、それぞれ異なるルーツとキャリアを持つ4人が集結。国境やジャンルを越え、互いの個性が交差するスペシャルセッションを繰り広げる。
TOKU(Tp)@tokujazzYosuke Onuma(Gt)@yosukeonuma_official
Satsuki kusui(Ba)@satsuki.on.bass
Sangmin Lee(Dr)@leesangmin_official
11/3 (TUE HOL.) 14:00-21:00
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Nautilus
2014年、ドラマー佐々木俊之を中心に結成されたジャズファンク・バンド、Nautilus。ジャズ、ファンク、ディスコ、ソウル、ヒップホップなどブラックミュージックを横断するグルーヴを基盤に、70年代レアグルーヴの精神を現代的な感覚で再構築したサウンドを展開している。
バンド名はBob Jamesの名曲「Nautilus」から着想を得たもの。実在した潜水艦ノーチラス号のイメージと重ねながら、深海へと潜り込むようなディープな音世界を表現している。
これまでに発表した作品は海外のDJやレコードコレクターからも支持を集め、ベルリンのジャズフェスティバル「XJAZZ!」への出演を含むドイツツアーを重ねるなど、国際的な活動を広げている。
佐々木俊之(Dr)@nautilus_toshi梅沢茂樹(Ba)@geshige
中林万里子(Keys)@mari21210
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MASH弦楽団(@mashstrings)
2017年に結成されたジプシージャズバンド。100年前にジャンゴ・ラインハルトが創り出したジプシージャズを独自の解釈で演奏。全国のフェス、ライブに出演し、FUJI ROCK FESTIVAL 2026をはじめ、フランスや台湾でのライブ演奏、ブラジルのジプシージャズフェス"Festival De Jazz Manouche De Priracicaba"に出演するなど世界各地でも演奏している。
ruri(Vn)@violinruri加々美アレン皓太(Lead Gt.)@kotaallenkagami
吉原圭亮(Ryhthm Gt.)
杉山祐一(B)@sugimoonbass
大石竜輔(Tambourine)@tambourine_of_gachi
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Taka Nawashiro “Yellow Cabinet”
ギタリスト/作曲家 Taka Nawashiroによる新プロジェクト。
ジャズ、ロック、ブルース、カントリーなど、あらゆるギターミュージックをルーツに、数多くの偉大なギタリストたちから受け継いだエッセンスを独自の音楽へと昇華する。ギター、ペダルスチールギター、ベース、パーカッションという変則的な編成から生まれる、自由で有機的なアンサンブル。ギターという楽器の可能性を追求しながら、ジャンルの境界を越えた音楽を奏でる。
Taka Nawashiro(Gt)@takanawashiro
Asuka Mori(Pedal Steel Gt)@aska.mori
Keisuke Furuki(Ba)@keisukefurukibass
Kan(Perc)@kanbourine
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Rikard From
スウェーデンを拠点に活動するピアニスト/作曲家/シンガーソングライター、Rikard From。2017年にアルバム『Piano』を発表して以来、7枚のアルバムを含む140曲をリリースし、ストリーミング総再生数6,000万回、YouTubeでは1億3,000万回再生を記録。
代表作『Sun of June』は、自宅にある古いスウェーデン製アップライトピアノを自ら改造しながら録音。ピアノだけでなくベースなどの楽器も自身で演奏し、レコーディングからプロデュースまで手掛ける。温かく繊細なピアノの響きと、親密で美しいメロディで世界中のリスナーを魅了している。
今回は、ベースにTom Takahashi、ドラムにEiji Nagamatsuを迎えたトリオ編成で出演。ゲストヴォーカルとしてKei Owadaも参加する。
Rikard From(Keys)@rikardfrom
Tom Takahashi(Ba)@tom_takahashi
Eiji Nagamatsu(Dr)@eijin3939
Kei Owada(Guest Vo)@keiowadasinger
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佐瀬悠輔 feat. 海堀弘太, 古木佳祐, 小田桐和寛
北海道生まれのトランペッター・佐瀬悠輔を中心に、海堀弘太(pf)、古木佳祐(bs)、小田桐和寛(ds)によるカルテット。
佐瀬は大学在学中よりプロ活動を開始し、44th YBBJC最優秀ソリスト賞など数々のコンテストで受賞。2021年に1stアルバム『#1』、2025年には2ndアルバム『BELLOWS』をリリース。
GENTLE FOREST JAZZ BAND、Answer To Remember、賽(SAI)への参加をはじめ、JUJU、KID FRESINO、藤原さくら、MISIA、STUTS、星野源など幅広いアーティストをサポート。今回は精鋭メンバーを迎えたカルテット編成で登場する。
佐瀬悠輔(Tp)@yusukesase海堀弘太(Pf)@kaihollinky
古木佳祐(Ba)@keisukefurukibass
小田桐和寛(Ds)@kazu.drums
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Leyona (+高橋飛夢+菅沼雄太)
Reggae、Bluesをはじめ様々なGood Musicをルーツに、唯一無二の歌声でジャンルを越えて愛され続けるシンガーLeyona。シンガーソングライターとして活動する一方、渡辺俊美&THE ZOOT16への参加や、EVISBEATSをはじめ多彩なアーティストとの共演を重ねるギタリスト/ベーシスト高橋飛夢。そして、坂本慎太郎、中納良恵(EGO-WRAPPIN')、ハナレグミなど数々のアーティストを支えるドラマー菅沼雄太。豊かなキャリアと個性を持つ3人が集い、ソウル、ブルース、レゲエなど多彩な音楽のエッセンスが溶け合うステージを届ける。
Leyona (Vo)@leyonababy高橋飛夢(Gt)@tom_takahashi
菅沼雄太(Dr)
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Sangmin Lee × BIGYUKI special guest Dai Miyazaki
韓国トップクラスのドラマーとして活躍し、韓国人初となるBlue Note New Yorkでのヘッドライナー公演を果たしたSangmin Lee。NYを拠点に、A Tribe Called QuestやJ. Coleの全米No.1作品にも参加するキーボーディストBIG YUKI。そしてフィラデルフィアを拠点に、3つのグラミー受賞作への参加やLauryn Hillらとの共演歴を持つギタリスト/プロデューサーDai Miyazaki。韓国、日本、アメリカをつなぎ、ジャズ、ヒップホップ、R&Bなど現代のブラックミュージックを横断する3人が集結。世界の音楽シーンで磨かれた個性が交差するスペシャルセッション。
Sangmin Lee (Dr)@leesangmin_officialBIG YUKI (Keys&synthbass)@bigyuki
Dai Miyazaki(Gt)@daiphillyguitar
PUBLIC STAGE
@福徳の森
11/1 (SUN)
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Open Mic Jam Party!!! in 日本橋
“B.O.S.” × N.P.J
緑とビルに囲まれた福徳の森で、オープンマイクのジャムパーティーを開催。
Sax player元晴が発起人となって誕生したSpecial Jam企画 Battle Of Study2が日本橋に登場。Asatan、Taira、Lotus、村井道奏がホストを務め、スペシャルゲストにKeycoを迎える。集まった人たちの音が重なり、その場で生まれる音楽を楽しむ午後。演奏する人も、聴く人も、日本橋でジャムセッションを屋外にある福徳の森で体験してほしい。
Special GuestKeyco(Vo)
Hosts
元晴(Sax)
Asatan(Tp)
Taira(Ukulele)
Lotus(Ba)
村井道奏(Dr)
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Captain Vinyl @captain_vinyl
DJ NORI @norihisamaekawa
MURO @dj_muro
ビルと緑に囲まれた福徳の森 PUBLIC STAGEにて、Vinylの匠DJ NORIとMUROの珠玉の選曲で楽しむ秋の夜長。DJ NORIとMUROによるDJユニット。7インチレコードのみで、1曲ごと交互にBack To Backでかけ合うスタイルと、SOUL、DISCO、FUNKから最新の音楽まで、あらゆるジャンルを網羅した選曲はクラウドを魅了し、ゲストとして国内外の音楽フェスや様々なパーティーに招聘されている。2018年には、MIX CD『DIGGIN’ DISCO presented by CAPTAIN VINYL』をユニバーサルからリリース。2023年に活動10周年の記念YEARを迎えた。DJ BAR Bridge SHINJUKUでの隔月レギュラー開催、代官山ord.での隔月レギュラー開催含め、今後の活動から目を離せない。
11/2 (MON)
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WADO from HIBIYA CINEMA FESTIVAL 2026
多数のJAZZコンテストで優勝を重ね、近年国内外の様々なアーティストワークで活躍するトランペッタートランペット奏者/作曲家の葛西レオを中心に結成。2024年 7月の結成以来毎回チケット完売の大好評ライブ企画を開催。”今後のエンターテインメント業界に新風を巻き起こし新たな芸術の世界を切り開くJAPAN VALUEの存在“として、宮本亞門らによって日比谷フェスティバル2025のNEXTアーティストに選ばれ、東京ミッドタウン日比谷にて昼夜ワンマン公演を行う。「PARK JAZZ LIVE CONTEST 2026」にてグランプリを受賞し‘27には日本代表として海外主要ジャズフェス出演を控えている。ストレイトアヘッドなジャズの王道スピリッツを継承しつつ、現代的なアプローチと卓越した演奏力で熱い音魂を繰り広げる新進気鋭のJAZZクインテット。2026全編オリジナル楽曲によるアルバム『WADO』リリース。
葛西レオ / REO(Tp)@reokasai
岩崎壮平 / SOHEI(Pf)@sohei__iwasaki
木村俊介 / SSK(Ba)
中村勇輝 / TAISHO(Dr)
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PUBLIC のど自慢!
11/3 (TUE HOL.)
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NPJ J.A.M
緑とビルに囲まれた福徳の森で、ジャムセッションを楽しむ午後。
アルトサックスのkanami、キーボードのKodai、ギターのTetsuta Otachi、ベースのTakuro Tsubaki、ドラムのJack Athertonが集結。Shunta Ebisutaniがディレクターを務め、その場で交わす音から生まれる、ジャムならではの自由な音楽を展開する。
セッションは一般の方も参加OK。街歩きの途中にふらりと立ち寄って、聴いたり、身体を揺らしたり、演奏に加わったり。日本橋の空の下で、音楽とともに過ごすひとときを。
Takuro Tsubaki(Ba)@takuro_tsubaki
kanami(A.Sax)@ru1_sax
Kodai(Keys)@kodai.tng
Tetsuta Otachi(Gt)@tetsuta_otachi
Jack Atherton(Dr)@jack_w_athertonDirector
Shunta Ebisutani @ebisutanishunta
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Jazz and Wine with Human Nature
NIHONBASHI PUBLIC JAZZと、日本橋兜町のナチュラルワインショップ「Human Nature」によるスペシャルコラボレーション!
ナチュラルワインと音楽、アートが交差する独自のカルチャーを発信し、音楽好きが集うワインショップとしても人気を集めるHuman Nature。
イタリアやフランスを中心に、世界各地の個性豊かな造り手によるナチュラルワインをセレクト。国内外のDJを招いたイベントも開催し、ワインとレコードを通じて新たなカルチャーやコミュニティを育んできた。
今回は、オーナー高橋シンさんのキュレーションによるDJたちが、それぞれの感性でジャズを自由に解釈したDJセットをショーケース。
ジャズを軸にさまざまな音楽が交差するグッドミュージックと、造り手の個性が息づくナチュラルワイン。
Human Natureならではの音楽とワインの世界観が、NIHONBASHI PUBLIC JAZZと融合する特別な一夜。
PARADE
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BLACK BOTTOM BRASS BAND
大屋根広場のJAZZ STAGEから福徳の森のPUBLIC STAGEへパレード!ブラスの音色とともに、日本橋の街に音楽があふれ出す。1993年に関西で結成。日本を代表するニューオリンズスタイルブラスバンド。ストリートパフォーマンスが話題となり、1996年にメジャーデビュー。ジャズをベースにした音楽性は多岐にわたり、様々なアーティストとコラボレーションすることで、ジャンルを超えて進化している。アルバムを27枚発表。最新作は『はればれ』(2025年6月)。
全国各地をライブツアーで飛び回り、FUJI ROCK Fes・台中Jazz Fesなどの国内外フェスに多数出演。また、音楽の楽しさをストレートに感じてもらう“SWING”をテーマにした学校公演やWorkShopはのべ1500校を超え、各地で好評を得ている。その場を一気に「祭り」に、ワッショイ!なGROOVEが世界中を駆け抜ける。(一財)地域創造 登録アーティストとしても活躍中。
YUTA919(Tp)
YASSY(Tb)
TAMOTSU(Sousaphone)
ANTON(Bass Dr)
MIWAORLEANS(Snare Dr)
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Cocochi-kit with special others
ステージから街へ、ブラスの音色とリズムがあふれ出す。2025年の秋に第一回のパレードで日本橋を盛り上げてくれたCocochi-kitを中心とするメンバーがCocochi-kit with special othersとして登場!ストリートライブや大道芸フェスティバルを中心に活動するCocochi-kit。東ヨーロッパの音楽からオリジナル楽曲、カバーソングまで、幅広いレパートリーを演奏している。
今回は、アルトサックス、バリトンサックス、トロンボーン、トランペット、パーカッションの5人編成で参加。街歩きの途中に出会う音楽を、ぜひ一緒にお楽しみください。
Tomoko Yokoyama(A.Sax)Kosei Nagata(B.Sax)
Daisuke Maeda(Tb)
Atsushi Suzuki(Tp)
TAPPEH(Perc)

